れっぽんブログ

「渋谷ではたらく社長の告白」を読んで自分もできると思って代表と一緒に起業!→全く事業が当たらず、とはいえ投資家や顧客をはじめ多くの人を巻き込んだので、なんとか成果を出したいともがく日々を綴ります。

技術調査の依頼

〜できるんですか?って専門外の分野で聞かれ続けるとモチベーション下がる。

なぜだろうと思い、考えてみた

 

理由

①依頼内容がやや的外れであるケースがあるうえ、大変なことをさらっと書いている

 →いちいちこれを説明するのがだるい

②課題仮説が成り立つ前提でのみ必要な技術なので調査しても実装されるとは限らない

 →Biz側は工数や費用感知りたいだけだと思うけど非常に無駄に感じる

③専門外の分野なので調査が大変

④自分の存在価値をあまり感じない

 →それに詳しいエンジニアがいればいいんじゃねってお話

⑤人から依頼される仕事は往々にして楽しくない

 →自分からやりたいと言って始めた仕事なのかそうでないのかは大きい。

 →何もしたくないので提示しなかったが先回りして勝手にやるようにした方がいい。

 

結論

やればできるんだからBiz側は心配しないで良い。

それよりも課題の有効性の方が重要。

 

これは過信なのかもしれないが、

本気でやれば何事もなんとかなると思っている。

ほんとんどの場合において他のプロダクトが似たようなことができているのであればできる。